メインコンテンツへ​スキップ
まず​ここから​ / Hibana

セミナーに、
火花を​付ける。

AI 経営セミナーで​学ぶだけでなく、​ご担当者の​ PC で​ AI 経営組織を​実際に​動かして​体験する​オプションです。 費用は​ ¥10 万(税抜)・1 回払い。​セミナー契約時に​加算し、​月額では​ありません。​セミナー後も​継続利用できます。​

​はじめての​方​へ​ ── そも​そも​「AI経営組織」とは​何か から​読むと、​この​ページの​内容が​つながります。​

プラン概要

名称
火花オプション
価格
¥10 万 (税抜・1 回払い、​月額ではない)
付帯条件
AI 経営セミナーの​オプション 単体では​販売しません

費用と、​補助金の​関係

火花オプションは​自費です。​そのうえで、​進む先には​対象に​なり得る​制度が​あります。​進む順に​並べます。

  • ① 火花オプション ¥10 万​(1 回払い) 定価 ¥10 万
    補助対象外(自費) ・ 交付決定を​待たずに、​セミナーと​一緒に​今すぐ​始められる​
  • ② 設計まで​進む場合 BluePrint ¥70 万​(2 ヶ月) 個別に​確認
    業務改善助成金(経営コンサルティング経費)の​対象に​なり得ます ・ 事業場内最低賃金の​引上げなどの​要件​あり
  • ③ 続く​ AI 経営組織構築 採択時 実質 ¥75 万〜
    省力化投資補助金(一般型)・要件​あり ・ セミナー期間中に​申請を​準備 → 採択後に​構築契約(定石の​二段構え)

※ 実質負担は​満額採択時の​試算です(不採択の​場合は​定価)。​交付決定前の​契約・​着手は​補助対象外の​ため、​申請 → 採択後の​ご契約と​なります。​対象に​なるかの​最終判断は​各制度の​事務局が​行い、​当社の​説明は​公募要領の​記述に​基づく​読みであって​採択を​保証する​ものでは​ありません。​制度の​適用可否は補助金・優遇制度 一覧または​無料相談で​ご確認ください。​

What you get

火花を​付けると何が​できるか

  • クラウドの​ AI 経営組織

    セミナーで​学ぶ AI 経営組織を、​クラウド上の​環境で​実際に​動かせます。

  • 担当者の​ PC 側の​設定

    ご担当者ご自身の​フォルダ・ファイルを​ AI 経営組織が​扱えるように​設定。​自分の​環境で、​自分の​仕事で​体験します。

  • セミナー後も​継続利用可

    セミナー期間が​終わっても、​手元の​環境は​そのまま​使い続けられます(クラウド側の​機能には​制限が​あります)。

Next Step

この​後の道は​一本

セミナー(+ 火花)で​手応えを​掴んだら、​設計(任意)→ 構築 → 月額の​自走化期間へ。​どの​会社も​同じ​道を、​同じ順で​進みます。

  1. いまここ

    AI 経営セミナー + 火花オプション

    週 1 回の​セミナー(オンライン ¥15 万 / 月、​訪問つき ¥20 万 / 月)に、​¥10 万・1 回払いで​火花を​付けます。

  2. 任意

    BluePrint(任意)

    現状分析込みの​ 2 ヶ月で、​どの​業務に​何を​入れるかの​設計図を​描きます(¥70 万・​一括)。​省けば​構築後の​月額顧問の​中で​現状分析を​行います。

  3. 必須

    AI 経営組織 構築(必須)

    Compact ¥150 万 / Standard ¥200 万 / Enterprise ¥400 万。​1 ヶ月・​全額​一括。

  4. 任意

    月額顧問パッケージ ¥20 万 / 月

    経営顧問・活用・保守を​ 1 つに​した​月額 + SaaS 実費。​ソフトと​合わせて​選べます​(選ばなければ​導入費で​導入して​終わり)。​自走 = 卒業を​目指します。

セミナーの​詳細は​ AI 経営セミナー、​構築と​月額の​内訳は​ AI 経営組織の​料金表 を​ご覧ください。​

Design Phase

設計から​固めるなら、BluePrint。

火花オプションは​「セミナーで​学びながら、​自分の​ PC で​体験する」。​BluePrint は​「業務を​棚卸しして、​どこに​何を​入れるかを​設計図に​する」。​目的が​異なります。​ 構築に​進む前に、​どこに​何を​入れるかを​先に​固めたい​場合の​任意の​ステップです。​

火花オプション

セミナーで​学びながら、​自分の​ PC で​体験

期間
セミナー期間(継続利用可)
価格
¥10 万(1 回払い​)

AI 経営セミナーに​付ける​オプション。​担当者ご自身の​環境で​ AI 経営組織を​動かし、​「自分の​仕事で​どう​変わるか」を​手触りで​確かめる。​単体では​販売しません。

BluePrint

現状分析 → AI/IT 導入の​設計図

期間
2 ヶ月
価格
¥70 万

現状の​業務を​丸ごと​棚卸しし、​いま使える​ AI/IT を​体系的に​インプットしたうえで、​「どの​業務に、​どの​ AI/IT を、どの​順で​導入するか」を​設計図に​落とし込む。​現状分析込みの​ 2 ヶ月。

BluePrint の​ 2 ヶ月は、現状分析​(01–02)​→ ToBe 設計​(03–04)の​ 4 ステップ。​

  1. 01

    業務棚卸

    現状の​業務を​洗い出し、​AsIs を​丸ごと​可視化。​「気づかなかった」業務・非効率を​見出します。

  2. 02

    技術インプット

    いま活用できる​最新の​ AI/IT 技術を​体系的に​インプット。​「何が​できるか」の​解像度を​上げます。

  3. 03

    ToBe 設計

    内発的動機 × ​生産性向上 を​前提に、​あるべき姿(ToBe)を​設計。​どこに​ AI/IT を​導入できるかを​特定します。

  4. 04

    BluePrint 出力

    AI/IT 導入の​設計図(BluePrint)と​して​結実。​優先度と​ロードマップまで、​そのまま​実装に​移せる​形に。

アウトプットは、BluePrint。

​そのまま​実装に​移せる、​AI/IT 導入の​設計図。​6 つの​要素で​構成します。​

  • 業務全体​マップ​(AsIs)

    棚卸した​現状業務の​可視化。​部署 × 業務 × 工数で​全体​像を​俯瞰。

  • ToBe 業務設計

    内発的動機 × ​生産性を​軸に​した​「あるべき姿」。​人が​前向きに​働ける​設計。

  • AI/IT 導入ポイント一覧

    どの​業務に、​どんな​技術を​当てられるか。​導入候補を​具体的に​列挙。

  • 技術カタログ照合

    各ポイントに​適用可能な​最新 AI/IT 技術。​使える​道具を​明確化。

  • 優先度・ロードマップ

    効果 × ​実現性で​プライオリタイズ。​どこから​着手すべきか導入順序を​提示。

  • 期待効果試算

    生産性向上・工数削減の​見込み。​投資対効果を​ざっくり試算。

セミナー(+ 火花)で​手応えを​掴んでから、​BluePrint で​具体設計へ​ ── 省いた​場合は、​構築後の​月額顧問の​中で​現状分析を​行います。​

BluePrint に​ついて​相談する​

セミナーに、​火花を​付けて​始める。

火花オプションは​ ¥10 万(税抜)・1 回払い。学ぶだけで​終わらせず、​ご自身の​ PC で​ AI 経営組織を​動かしてみてください。

火花オプションに​ついて​相談する​

※ 表示価格は​すべて​税抜です。