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About TOMOSHIBI

暗闇を​照らし、​進む道を​示す。​

経営には、​先の​見えない​苦しい​局面が​あります。そんな​暗闇の​なかでも、​AI と​データと​いう​武器を​携え、​常に​隣で​明かりを​灯し続ける​伴走者で​ありたい。オレンジは​ TOMOSHIBI、​イエローは​お客様 — ふたつが​重なる​ところに、​灯火の​光は​生まれる。それが​「TOMOSHIBI(灯火)」に​込めた​想いです。​

Brand

ともに​進む、光のかたち。

TOMOSHIBI の​ブランド体系と​その​意味

TOMOSHIBI メインロゴ
TOMOSHIBI Primary
Primary
メインロゴ(シンボル+ロゴタイプ)
TOMOSHIBI Secondary
Secondary
セカンダリ(横組み)
TOMOSHIBI Symbol mark
Symbol mark
シンボルマーク
TOMOSHIBI Word mark
Word mark
ワードマーク

オレンジは​ TOMOSHIBI、​イエローは​お客様。
オレンジと​イエローが​重なり合う​部分の​グラデーションは、​お客様と​ TOMOSHIBI の​つながりから​生まれる​灯火のような​光と、​そこに​宿る​前向きな​希望を​あらわしています。​

白い​ラインは​前後の​空間を​生み出し、​光が​立体的に​浮かび​上がるような​構成に。​左上と​右下に​添えられた​円は、​それぞれ未来への​ステップと、​支え合う​気配を​表現。​全体の​リズムに​沿って​傾きを​つける​ことで、​穏やかに、​そして​確かに​「ともに​歩む」​感覚を​醸し出しています。​

ロゴタイプでは​「T」から​始まる​ラインが​「i」の​点で​ぽっと​灯るように​繋がり、​名の​通り​「TOMOSHIBI​(灯火)」が​灯る​瞬間を​シンボリックに​描いています。​

​「i」の​点だけは、​ロゴ全体で​唯一の​ Polaris Gold。​経営者が​目指す北極星​(指針)を​象徴する​シンボリック・アクセントです。​

経営者の​隣で、​そっと​背中を​押す灯火と​して。​TOMOSHIBI の​存在価値を​かたちに​した​ビジュアルです。​

Flame Orange × Vibrant Yellow × Deep Sodalite + Polaris Gold

知性と​格式の​深みに、​温かさと​希望が​灯る。​経営層へ​寄り添う​重厚な​ブランド体系。​

Flame Orange
#FB8B23
寄り添う​温かさ
Vibrant Yellow
#FFDA29
希望・前進
Deep Sodalite
#1C2A55
知性・​冷静な​判断・格式
Polaris Gold
#D4AF37
北極星・指針 (i 点専用)
Slate Navy
#2B3D60
本文・​見出し

寄り添う​温かさ​(Orange)と、​希望・前進​(Yellow)を、​知性と​格式の​深み​(Deep Sodalite)が​支える。​そして​ロゴの​「i」に​灯る​唯一の​ Polaris Gold が、​経営者の​目指す北極星​(指針)と​して​方向を​指し示します。​

知性 冷静な​判断 格式

2026-05 リブランド: 初版 Deep Sodalite → Deep Sodalite → Deep Sodalite と​して​確定。​格式・​落ち着き・経営層向けトーンを​実現。​

北極星 — なぜ存在するか​

MANAGEMENT AS SCIENCE

  • Vision

    目指す未来

    経営者と​ AI 経営組織が​一体と​なり、​経営を​科学し、​自律する​未来を​灯す。​

  • Mission

    存在意義

    経営者の​暗黙知と​現場の​知見を、​腐らず​生き続ける​組織資産へ。​経営の​高度化に​伴走しながら、​自走する​ AI 経営組織を​確立する。​

  • Values

    大切に​する​こと

    経営を​科学し、​現場に​実装し、​卒業まで​設計する。​理論や​道具を​渡して​終わりに​せず、​経営に​根づくまで​伴走する。​

Philosophy

TOMOSHIBI の​哲学

7 つの​思想が、​TOMOSHIBI の​すべての​判断の​根拠に​なっています

進化機構​(どう​賢くなり続けるか)

01

Living Knowledge

記録が、​腐らず​生き続ける​

会議・判断・運用が​すべて​ Vault に​記録され、​死蔵されず参照・再利用され​続ける。​AI Ingest が​孤立情報を​生まず、​組織知性の​燃料と​して​腐らない。​

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02

SECI 個人×組織

暗黙知が、​組織を​巡る​

Karpathy LLM Wiki × 野中 SECI を​ 1 Vault に​統合​(v2.5)。​個人の​勘が​組織知に​なり、​また​個人に​還る​循環を、​国内でも​先行する​形で​実装。​

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03

Self-Evolving

組織が、​自分を​書き換える​

ハーネスエンジニアリング4層​(制約/ゲート/監視/フィードバック)で、​組織が​自分の​構造と​ルールを​自動更新する。​気づき頼みではなく​機械が​品質を​保証する。​

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構造原則​(どんな​構造で)

04

Zero Translation

伝言ゲームの​ロスが、​ゼロ

意味ロス 3 軸​(ビジネス↔IT/経営↔現場/人↔AI)​+ ラグ 3 軸​(技術・時間・情報)​= 6 軸ロスゼロを​契約に​明記。​意図が​薄まらず​実行まで​届く。​

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05

AI-Human Equality

AIと​人が、​同じ​テーブルに​

AI 社員と​人間社員を​同じ​組織体​(profile/知識/担当業務)で​運用する​対等設計。​ツールではなく​同僚と​して​配属する。​

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事業モデル​(どう​渡し、​何が​残るか)

06

Own Showcase

作った​本人が、​毎日​使う​

自社が​第一の​実験台と​なり、​再現確認した​型だけを​顧客に​転写する。​Own Showcase が​ SECI を​駆動し、​SECI が​顧客の​経営組織化を​可能に​する​ ── 戦略の​起点。​

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07

Graduation by Design

資産は​顧客に​残り、​いつか​卒業できる​

ナレッジ・構築物は​顧客リポに​ ownership と​して​貯まり​続け、​AI ツールにも​顧問にも​依存せず​卒業できる。​SING モデル​(構築 → 12ヶ月伴走 → 卒業判定)を​契約に​明記。​

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Company

会社概要

法人名
株式会社TOMOSHIBI​(トモシビ)​ 認定経営革新等支援機関(代表) 第98号
設立
2025年9月
共同代​表
奥脇 裕介 / 勝間 隆仁
業種
経営コンサルティング業
主要サービス

AI経営組織に​よる​経営改善​(AX推進伴走)を​軸に​価値提供を​行います

  • AI経営組織構築​(Compact〜Enterprise)
  • 経営伴走サービス
  • Web・App内製化伴走
メンバー​(人)​
6名​(共同代​表 2 名を​含む)​
メンバー​(AI)​
34名​(11 部署で​稼働中、​自社先行実証。​社内トライアルの​ 1 部署を​除く)​
対象顧客
中堅企業​(従業員 10〜200名規模、​経営者・DX推進担当)​
提供領域
経営 × AI × DX​(暗黙知の​科学化と​組織知への​蓄積)​
本店所在地
東京都港区海岸3丁目6-32
支店所在地
​広島県福山市三之丸町1番18

※ 認定経営革新等支援機関の​認定は​代表 奥脇 裕介 個人に​対する​ものです(屋号と​して​株式会社TOMOSHIBI を​併記)。​

Members

伴走者を知る

経営を​「科学」する​人と、​契約と​現場を​「束ねる」人。 両輪が​同じ​テーブルに​座るから、​伝言ゲームが​起きない。​

共同代表 勝間隆仁
Co-Founder

勝間 隆仁

Ryujin Katsuma
  1. NOW
    TOMOSHIBI 共同代​表 / 顧問業務統括
    顧客接点の​単一窓口。​sales-consulting / legal 部署を​兼務。​営業・顧客獲得・契約管理・法令改正監視を​担当。
  2. 大手メーカー(DX 推進 / データエンジニア / 教育)
  3. IT コンサルティングファーム(PM / PMO)
  4. 大手メーカー(DX 推進 / データエンジニア / 教育)

提案だけでは、​経営は​変わらない。顧客の​隣で​共に​考え、​実装まで​やり​切って​はじめて​成果に​なる。
プロジェクト管理・​データ利活用・DX / AI 開発 — 経験を​フル活用し、​窓口から​実装まで​一貫して​担う。​

経営の​絵を、
現実に​する。​

共同代表 奥脇裕介
Co-Founder

奥脇 裕介

Yusuke Okuwaki
  1. NOW
    TOMOSHIBI 共同代​表 / 大手自動車メーカー AI マネジャー(データの​専門家)
    DX/AI 最前線で​データ活用の​全社推進・AI プロジェクトを​リード。​現在 2 社を​経営
  2. 岡山県よろず支援拠点 コーディネーター
    中​小企業診断士と​して​中小企業の​経営相談・課題解決支援に​従事
  3. 大手メーカー(IT エンジニア / DX 推進)
    Web・アプリ・DB 設計、​サーバーサイドエンジニア、​DX 推進に​従事
  4. 大手メーカー(経営企画 / 管理会計 / 組織開発)
    KGI・KPI 設計と​ KAI 接続、​ダッシュボード企画開発、​内的動機と​組織設計。​社長賞を​複数回受賞
  5. 外資系経営コンサルティングファーム
    戦略と​ソリューション、​推進力の​専門家と​して​従事
  6. 大手金融機関 財務アナリスト
    企業分析・金融市場の​専門家と​して​従事
  7. 資格
    中​小企業診断士、​証券アナリスト、​日商簿記 1 級、​公認会計士試験短答合格

「経営が​わかる​人」と​「AI や​システムを​創れる​人」が、​一人の​中に​いる。戦略を​語れて、​システムを​自分の​手で​創れるから、​経営課題が​翻訳ロスなく​ "動く​仕組み" に​変わる。
キャリア通算 200 社以上の​経営に​関与 — 経験を​フル活用し、自社で​実証した​ものを​顧客に​展開する

顧客と​ TOMOSHIBI と​ AI で
経営を​楽しむ。​

Human Members
6 名 の​精鋭

共同代​表 2 名 + 専門メンバー 4 名で​構成。​少数精鋭 × AI 経営組織に​より、​経営から​実装まで​一気通貫で​担う。​

AI Operators
33 名 が​並走中

部​署別に​配属された​ AI ペルソナが、​人間メンバーと​並走して​業務を​遂行。​SECI モデルに​より、​組織知と​して​蓄積・​継承されます。​

Cooperative Advisors
102 名 を​ AI 召喚

古今​東西の​経営者・​思想家・専門家をAI アバターと​して​召喚し、​経営判断の​セカンドオピニオンを​取得。​

営業 37 経営戦略 14 組織開発 12 マーケ 9 事業開発 7 オペ 6 財務 1 他 16

代表例: 孔子・アドラー・チンギス・ハン・孫子・渋沢栄一・​福沢諭吉・西郷隆盛・樋口一葉 ほか​

重要な​お断り​(必ず​お読みください​)

掲載した​歴史上の​人物は​ TOMOSHIBI と​一切​無関係 です。​本人・​ご遺族・関係団体からの​推薦・監修・支援は​受けていません。

各 AI アドバイザーは、公開された​著作・​思想・​歴史的記録 を​元に​当社が​独自構築した​ペルソナです。​実在人物の​発言・判断を​再現する​ものでは​ありません。

AI 出力は​ 参考情報 です。​経営判断の​最終責任は​貴社に​あります。

Voice

決める​前に、​考えている​ことを。​

TOMOSHIBI が​何を​考え、​なぜ​この​形に​たどり着いたのか。 代表が​ note に​書き続けています。​売り込みの​ない、​素の​言葉です。​

出典 note

最後の​ 2 本は、​同じ出来事を​社長と​現場の​それぞれの​側から​書いた​ものです。​

​私たちの​経営観 ── 経営の​2本柱

利益=売上−コスト。​売上は顧客への​価値提供(ブランド価値)が、​コストは従業員への​価値提供(​生産性)が​決める​ ── だから​経営の​最上位目標は、​この​2本に​絞られる。 TOMOSHIBI が​「人中心設計」を​掲げるのは、​生産性の​源泉が​従業員の​心だからです。​

経営の​2本柱とは​何かを​読む

灯火を、​貴社にも。​

この​想いに​共感いただけたら、​まずは​ 30 分、​話を​しませんか。 ​私たちが​選ばれる​理由は​「なぜ TOMOSHIBI なのか」でも​ご覧いただけます。​