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準委任 / 内製開発体制構築

つくって​渡すのではなく、
つくれる​会社に​する。

ツールを​納品して​終わりではなく、貴社が​自走できる​環境と​リテラシーを​社内に​残します。 価格は​ ¥50万の​定価一本。​作り方​ごと​社内に​残すことが​納品物です。​

プラン名
社内ポータル / コーポレートサイト 内製開発体制構築
価格
¥50万 (定価一本・​税抜)
期間
2〜6 ヶ月

Web・App 開発費も、​補助対象に​できる​場合が​あります

  • 小規模事業者持続化補助金(ウェブサイト関連費) 対象に​なり得ます
    小規模事業者限定・上限​あり ・ 販路開拓の​取組と​セットで​申請(単独申請不可)・個別に​確認
  • 新事業進出・もの​づくり商業サービス補助金 開発費の​ 1/2 以下に
    1/2〜2/3 補助 ・ 新規事業の​中核アプリと​して​開発する​場合(統合新制度)。​3 者以上の​相見積が​必要・​当社が​申請支援に​回った​場合は​当社に​発注できない​

※ 実質負担は​満額採択時の​試算です(不採択の​場合は​定価)。​交付決定前の​契約・​着手は​補助対象外の​ため、​申請 → 採択後の​ご契約と​なります。​対象に​なるかの​最終判断は​各制度の​事務局が​行い、​当社の​説明は​公募要領の​記述に​基づく​読みであって​採択を​保証する​ものでは​ありません。​制度の​適用可否は補助金・優遇制度 一覧または​無料相談で​ご確認ください。​

Web / App Service

なぜ TOMOSHIBI の
Web/App なのか

​私たちが​届けるのは、​Web アプリその​ものでは​ありません。 それを​使って​進化し続けられる​体制を​届けます。​

普通の​制作会社は​「完成品」を​納品して​終わります。​TOMOSHIBI は完成後に​経営と​一緒に​変わり続ける​器を​納品します。​だから​判断基準は​ QCD ではなく、QCD + S(Scope = ​拡張性)で​設計します。​

品質

世界水準の​知見を、​あなたの​専属チームに​

経営戦略 × ブランド × UI/UX × 実装が、​同じ​テーブルで​動きます

UI/UX の​世界的専門家、​グローバル大手の​デザインノウハウ、​最新の​フロントエンド・アクセシビリティ設計 — それらを​束ねた​ AI アドバイザー陣を、​TOMOSHIBI の​ AI 経営組織が​フル稼働で​投入します。​見栄えだけ​整った​ Web ではなく、​事業の​意図が​そのまま​体験に​なっている​ Web が​立ち​上がります。​加えて、​つくり手自身が​会社を​経営しています。​代表は​中小企業診断士​(経営の​国家資格)を​持ち、​IT × 経営の​複合コンサルと​して​ 9 カテゴリ​(経営戦略 / 人事組織 / 財務 / マーケ / 法務 / IT / 営業 / 総務 / オペレーション)を​扱います。​「お問い​合わせを​増や​したい」の​手前、​「そも​そも​何を​売り、​誰に、​どう​届けるか」から​一緒に​考えられるのが、​ここでしか​得られない​品質です。

コスト × 納期

​思った​瞬間が、​変わる​瞬間に​

顧客自身が​チャットに​書くだけで​反映できる​構造で​お渡しします

「この​ボタンを​目立たせたい」​「キャンペーンの​バナーを​差し替えたい」​「さっき聞いた​お客様の​声を​載せたい」​ — その​場で、​顧客自身が​チャットに​書くだけで​反映できる​構造で​お渡しします。​修正の​たびに​見積もりも、​ベンダー待ちも、​リリース計画も​ありません。​「直したい」と​思った​瞬間 = サイトが​変わる​瞬間。​運用の​主導権は​完全に​顧客側に​あります。​これは​値引きではなく、​コストと​納期を​構造的に​ゼロに​近づける​設計です。

Scope(​拡張性)

どこに​でも​伸ばせる、​自分の​資産だから​

ベンダーや​他社資産から​完全に​分離された、​顧客自身の​ git リポジトリ

納品物は​顧客自身の​ git リポジトリに​置かれ、​ベンダーや​他社資産から​完全に​分離されます。​だから​後から​どんな​方​向にも​伸ばせます。​「次に​やりたい」が​出てきた​とき、​ベンダー交渉も​再見積もりも​要らず、​その場で​着手できる。​これが​ TOMOSHIBI が​届ける​拡張性です。

  • 動的化:静的 LP → SaaS / 会員サイト / ダッシュボードへ
  • 対外連携:freee / Salesforce / kintone / 自社基幹システムとの​ API 接続
  • AI 経営組織との​接続:議事録・KPI・顧客データを​ Web 側に​リアルタイム反映
  • 新サービスの​足場:同じ​資産から​ 2 本目・3 本目の​プロダクトを​派生
文言1行の​修正コストの​比較
対応者 費用 所要時間
一般的な​改修 ¥1〜3万 数日
TOMOSHIBI 納品後 0円 5分 / 当日中
Own Showcase

動いている​実物を、いま見られます

コーポレートサイトも、​ポータルも、​ダッシュボードも、​すべて​自社で​内製しています

この​サイト自体が、​私たちの​実物です。​あなたが​今ご覧に​なっている​この​コーポレートサイト​その​ものが、​TOMOSHIBI が​自社で​設計・実装・​運用している​ものです。​デザイン・​コンテンツ・機能、​すべて​内製しています。​完成イメージや​過去の​事例キャプチャではなく、​今この​瞬間に​動いている​ものを​見ていただけます。​

公開している​ものと、​見える​もの
公開している​もの​ 何が​見えるか​
コーポレートサイト​(=この​サイト)​ 経営​思想が​そのまま​設計に​反映された​実例
eyes​(AI 組織ポータル / ダッシュボード)​ KPI・議事録・組織知が​ SECI で​循環し、​日次で​ AI が​更新し続ける​運用自動化の​実物

自分たちで​設計し、​自分たちで​作り、​自分たちで​運用している。​だから​こそ、​つくった​後どう​動くかを​実物で​お見せできます。​ TOMOSHIBI 自身の​ AI 組織化を​最大の​ショーケースと​して​運用している​こと​(Own Showcase)が、​私たちの​一番の​説得力です。​

What you gain

何ができるようになるか

  • コーポレートサイト構築

    コーポレートサイト・LP・サービスサイトを​設計から​納品まで。​Astro / Next.js など​モダン技術で​高速・高品質に。

  • 社内ポータル​(eyes)​・業務アプリ開発

    AI 経営組織の​状態を​社員が​見られる​社内ポータル​(eyes)や、​業務効率化アプリ・社内ツールを​設計・実装。​要件定義から​運用まで​対応します。

  • 経営課題ドリブンの​設計

    「サイトが​欲しい」ではなく​「経営課題を​解く​道具」と​して​設計。​WHY から​逆算した​情報設計を​行います。

  • AI / 自動化の​埋め込み

    AI チャット・​コンテンツ自動生成・​データ集約など、​AI を​業務基盤に​組み込んで​自走を​後押し。

Offering

お渡しするもの

社内ポータル / コーポレートサイト 内製開発体制構築

¥50万 一括(税抜)・2〜6 ヶ月・準委任

納品して​終わりに​せず、​「自分たちで​作り・回せる​状態」​ごとお渡しします。​運用は​貴社。​標準メニュー外の​改修は​ AssetBuild で​個別対応します。

  • コーポレートサイトの​構築と、​自走できる​運用基盤
  • 社内ポータル(eyes)の​構築 — AI 経営組織の​状態を​社員が​見られる​画面
  • ノーコード更新環境 / チャット改修環境
  • LLMO / GEO 設計
  • 内製の​担い​手(社員)への​引き継ぎ

月額は​ありません。​運用は​貴社で​行い、​標準メニュー外の​改修は​ 三種の​神器 AssetBuild の​時間単価で​個別に​お受けします。​

Evolution

この​後、どこへ​進むか

無料アセスメント 30 分

いまどの​壁(意識 / 技術 / リソース / 組織化)で​止まっているかと、​次の​一手を​見立てます。​どの​壁で​止まっていても、​この​先に​進む道は​ 1 本です。

AI 経営セミナー → AI 経営組織 構築

任意の​ AI 経営セミナー(3 ヶ月 × 2)で​土台を​つくる​ことも​できます。​セミナーは、​AI 経営組織の​構築の​前でも​後でも​受けられます。

月額顧問パッケージ

構築後に​選べる​月額です。​経営顧問・AI 経営組織の​活用・保守を​ 1 つに​した​月額 ¥20万/月 の​パッケージで、​自走化まで​伴走します。​選ばない​場合は、​導入費で​導入して​終わります。

到達点の​詳細は​ AI 経営組織 を、​ ​その​手前は​ AI 経営セミナー + 火花オプションと経営顧問(12ヶ月)を​ご覧ください。​

Beyond Standard Menu

標準メニュー外の​要件は、
外部から​補完する​

¥50 万の​標準メニュー​(コーポレート HP / LP / 簡易 EC 等)に​収まらない​カスタム要件は、AssetBuild 個別対応で​フォローアップします。​「¥50 万一律で​何でも​できる」わけではない​点を、​最初に​明確に​お伝えしています。​ AssetBuild は、​外部から​補完する​ 3 本柱(PM支援 / OPEX / AssetBuild)の​うち技術力を​担う​ 1 本です。​

AssetBuild とは

時間単価制で​カスタム機能・独自業務システム・社内ツール開発を​必要なだけ受託する​個別対応サービスです。​

  • スタッフ ¥6,000 / h
  • プロフェッショナル ¥15,000 / h
  • エグゼクティブ ¥30,000 / h

例えば、​こんな​要件

  • 業界特化ダッシュボード
  • 社内 SaaS 開発
  • 既存システムとの​ API 連携
  • AI ペルソナとの​統合​(AI 経営組織連携)

推進力・現場力・技術力を、​外部から​補完する

忙しい​・難しいを​理由に​止まらないよう、​足りない​ 3 つを​外から​補います。​

  • 推進力

    PM支援= 羅針盤

    プロジェクトの​意思決定を​リードし、​迷走を​防ぐ。

  • 現場力

    OPEX= 文化

    変化を​拒まない​現場に​入り込み、​改善を​風土化する。

  • 技術力

    AssetBuild= 資産

    24 時間​働き続ける​専有デジタル基盤を​構築する。

PM支援​(PMO代行)

  • 計画策定 — ロードマップ・マイルストーン設定
  • 進捗管理 — 予実差異の​早期検知と​対策
  • 課題・リスク管理、​ステークホルダー調整
  • 成果物: WBS / 課題管理台帳 / 品質基準書 / 議事録

OPEX​(現場改善)

  • 週次カイゼン — 1 週間単位で​改善を​回す
  • 可視化・標準化 — 属人化を​排除しマニュアル化
  • 水平展​開 — 成功事例を​他部署・他チームへ
  • 成果例: 転記自動化 / 見積標準化 / 在庫可視化

AssetBuild​(資産開発)

  • 基盤構築 — Kintone / M365 等の​データベース設計
  • 自動化 — RPA / GAS / Python に​よる​処理自動化
  • 形式知化 — 業務マニュアル・動画手順書の​整備
  • 成果物: 自動化ボット / 業務アプリ / ダッシュボード

三種の​神器と、​補助事業の​関係

  • 構築案件などの​補助事業の​経費に​含める 個別に​確認
    含められるかは​制度ごとに​個別に​確認 ・ 単独では​制度対象に​なりにく​いため、​補助事業の​経費区分に​組み込めるかを​確認します

貴社の​経営基盤を、​ここから。

プラン選定や​見積りは​まず​無料相談で。貴社の​フェーズに​最適な​プランを​ご提案します。

無料相談

※ 表示価格は​すべて​税抜です。